東洋と西洋の秘儀・秘教を学べる魔法学校
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・アースキーパー・・・地球の守護者のこと。エネルギー的、物理的に、地球と地球に住む仲間たちを守ることを使命とする。

・EK・・・アースキーパーの略。

・アイアム・・・このスクールの名前でもあるが、「私は在る」とか「私は今在る」という意味。

・アサミ・・・人の名前ではない。短剣のような魔術的道具をさす。

・アストラル体・・・幽体ともいわれる。人間は誰にでもあるエネルギー的な体のひとつ。

・アストラルトラベル・・・体外離脱や幽体離脱をして、好きなところへいくこと。

・アトランティス・・・レムリアの次に出現した超古代文明と大陸の名前。今の大西洋に位置していた。

・アチューンメント・・・特定のエネルギーにチャンネルを合わせる作法のこと。

・アニマルコミュニケーション・・・動物との会話のこと。テレパシー的なものもある。

・AC・・・アニマルコミュニケーションの略。

・イニシエーション・・・通過儀礼のこと。特にここでは秘儀参入という。得度もこれに該当する。

・イニシエート・・・イニシエーションを受けた者をいう。

・ヴァンパイア・・・今やドラマや映画で有名だが、実在すると思ってない人が多いんだろうな。

・宇宙根源・・・最も波動の高い全ての源。神ともいえる。有であり無である、定義できない存在。

・ウィザードリィ・・・魔術、魔法という意味。

・エーテル体・・・肉体に最も近いところにある半エネルギー的な体。レムリア時代の初期は、人間もエーテル体だったといわれている。

・エゴ・・・自我のこと。悪い意味でとらえられがちだが、ハイヤーセルフのエゴと、人間のエゴのふたつがある。

・エクソシスト・・・悪魔(悪霊)払いをする人のこと。

・エクソシズム・・・悪魔(悪霊)払いのこと。そのやり方を学ぶことも含む場合がある。

・エソテリック・・・秘教・密教のこと。

・エネルギーコード・・・エネルギー的につながっている線のこと。

・エネルギー伝授・・・特定の存在のエネルギーを伝授し、使えるようにするもの。

・エレメント・・・精霊のこと。

・エルフ・・・ファンタジーの世界の代表的種族。かつてレムリア時代には人間とも共生していた。一般的に森に住み、神聖な世界樹を守りながら住む妖精に近い亜人間。北欧神話に登場する。

・エロヒム・・・この宇宙を創った神の名前。創造主。

・エンソフ・・・宇宙根源のこと。

・オーディン・・・北欧神話に出てくる、アース神族の最高神の名前。魔術や詩、ルーン文字をこの世界にもたらした神でもある。

・オーラ・・・肉体に含むものといわれることもある光の体。7層に分かれていて、それぞれにその人に必要な情報が入っている。

・ガイア・・・母なる地球の別名。マザーアースということもある。

・ガイド・・・ここでいうガイドは、スピリチュアルなことを受講生さんに伝授する者をいう。先生ではなく、あくまでも先輩という感じ。

・覚者・・・「かくしゃ」や「かくじゃ」という。目を覚ました者という意味が込められているが、悟りを開いた者をさす。自分を100%マスター(知った)人のこと。

・カバラ・・・全てのモノは生命の樹で説明ができるといわれているほど、全てのモノに関係する秘教の一種。

・カバリスト・・・カバラをある程度学んだ者をこう呼ぶことがある。

・カルマ・・・宇宙にある法則のひとつで、原因と結果があった場合、結果のエネルギーは必ず原因の素に返るというもの。

・感情・・・人間にはいろいろな感情があるが、感情はとても奥が深い。感情を感じ尽くすということも大事だし、感情の出た原因を観ることも大事だ。人間である今しか感じることはできない。

・祈祷・・・「きとう」と読む。祈りの仲間。神仏に祈り、その力を使って目的を達成するために行う。

・クライアント・・・依頼者のこと。ヒーリングなどを依頼してきた人のことをクライアントと呼ぶことがある。

・クリスタル・・・水晶のことで、石の仲間。超古代文明では、このクリスタルの秘密や機能などが充分に理解され、使われていた。

・結界・・・プロテクションともいわれるが、不要なエネルギーや存在が入ってこれないようにするもの。場を作るということもある。

・ケンタウロス・・・伝説上、ファンタジーの世界の住人と思われているが、これも地球に存在する仲間である。半人半馬の姿。

・ケツラコウアトル・・・アステカ文明に出てくる龍の仲間。東洋の龍に翼を付けたような姿。

・心・・・ハートと一緒にされることもあるが、実は少し違う。より人間に近い位置にあるのが心。日本人には強くある。

・小人・・・ファンタジーの世界では、たくさんの種類の小人が登場する。LORで有名なホビット、ドワーフ、ノーム、ゴブリン、コボルドなども小人だ。殆どが北欧神話からきている。

・コントラクト・・・契約の存在をさす。人間は様々な種類の契約の存在がいる。

・四大元素・・・4つのエレメント(精霊)のことで、「地・水・風・火」のことをいう。魔術では、重要な要素となる。

・呪術・・・魔術の日本的な言い方だと思ってもらうと良い。

・呪文・・・マントラと同じようなもので、秘められたパワーを解放するために唱えるもの。

・真言・・・マントラや呪文ともいう。そこに込められたパワーを解放し、使うための神聖な言葉。

・スターウォーズ・・・SF超大作!!私も子供のころから夢中だが、空想の世界の話ではなく、実は、はるかはるか遠い昔、オリオン座あたりの宇宙であった1万円続いた大戦争、オリオン大戦の一部。

・スピリチュアル・・・昔、精神世界と呼んでいたものが、いつしかスピリチュアルになった。しかし、精神世界だと、霊性の部分が抜けているから、この方がピッタリ来るかも。

・スピリット・・・霊的な存在のこと。我々の本質であるハイヤーセルフもスピリットであり、この宇宙を創った創造主もスピリットである。

・スピリットガイド・・・守護霊や守護神のこと。覚者への道で出てくるスピリットガイドは、契約の存在ともいえる4人のスピリットガイドが特に扱われる。

・精神性・・・心の位置するところ。感情や信念などもここに。精神性が高い人が霊性も高いとは限らない。

・聖別・・・リチュアルにより、道具を神聖な状態にするもの。聖別したものは、マジカルアイテムになる。

・生命の樹・・・カバラで学ぶ生命の樹。宇宙にあるものには生命の樹が宿るといわれている。旧約聖書には、命の木として登場する。魔術やタロットとの関係も深い。

・世界樹・・・北欧神話では、ユグドラシルという名前で、全ての世界(9つの世界)を内包する巨大な樹として登場する。オーディンが吊るされた樹もこの樹である。

・セッション・・・施術のこと。ここではだいだい、エネルギー的なものが多い。

・セフィロート・・・カバラで最初に学ぶ、生命の樹にある10個のセフィロートのこと。

・大天使・・・アークエンジェルともいう。覚者への道では、第一院の大天使、第二院の大天使とわかれている。第一院には、有名なミカエルやガブリエルなどがいる。

・第六感・・・6個目の感覚ではない。五感を研ぎ澄まし、その先にあるサイキック的なレベルになったものを第六感という。

・魂・・・ソウルともいう。スピリットが人間をやる際に、ダイレクトには入れないため、魂が必要になる。そのため、スピリットの乗り物いわれることもある。 波動の高い部分と中程度の部分、粗い波動の部分の3つから成る。その解説がなされている分かりやすいものに、沖縄の奥武山公園内にある沖宮には、天照大神を3つの魂とそれぞれの名前を記した石碑が建っている。

・チャクラ・・・エネルギーの出入り口であり、次元へのゲートでもある。人間には通常7つのチャクラがある。特殊なことをすると、第八チャクラも目覚める。

・チャネラー・・・チャネリングをする人。シャネラーではない。

・チャネリング・・・ある特定のスピリチュアル的な存在にチャンネルを合わせ、メッセージやエネルギーを地上におろすことをいう。

・直感・・・インスピレーション。マインドに近いところで受け取るので、間違っていることがある。

・直観・・・イントゥイション。こちらは、ハイヤーセルフ経由のもので、ハートが曇っていなければ、正確な情報。

・天界・・・ハイアラーキーとも呼ぶ。天使や大天使、マスターや光のマスター、創造主などがいるという次元。

・天使・・・スピリットで、天使として働く存在。無数にいる。

・ドワーフ・・・小人の仲間で、地中に鉱物を求めて掘り進み、そこをねぐらにしている。

・ドラゴン・・・東洋の龍と西洋のドラゴンは、種族が違う。ワークショップにある次元の旅で龍のいる世界に行くと、乗せてくれたりもする。

・内観・・・自分の内側を観ることをいう。自分を知る一つの方法でもある。瞑想に近い。

・ノーム・・・ドワーフの親戚でもあるが、より小柄である。

・ハート・・・心臓や心と訳されるが、スピリチュアル的には別物である。ハートチャクラの方が近い。ハートに意識を置くことで、瞑想や魂、ハイヤーセルフとはじめてつながることができる。

・ハイアラーキー・・・ヒエラルキーともいう。天界にある組織の全体名称。人間界にも存在しているが、天界と違い不完全なため、うまく機能していない。

・ハイヤーセルフ・・・人間をやっている自分のスピリットのこと。本当の自分、高次の自分、自分の本質とか様々に呼ばれている。我々は、いかにハイヤーセルフと一緒にいられるか?が問われている。

・パス・・・カバラ生命の樹にあるセフィロートをつなぐ22本の小径のこと。通常のカバラを学んだ人が、次の段階として、パスワーキングを学ぶことができる。

・波動・・・エネルギーの質のこと。波動が高いとか高次の波動、粗い波動などと表現する。なお、高ければ良いというものばかりではないことも、学びを進めていくとわかってくる。

・ヒーリング・・・癒しのこと。ヒーリングの種類や技法には、たくさんのものが存在している。

・ヒーラー・・・ヒーリングをする人のこと。

・光のマスター・・・名前はマスターと似ているが、実はこの存在、とても凄いのだ。人間を何度も経験し、尚且つ複数回悟りを開いたことがある存在なのだ。スピリットの大きさというか、パワーも圧倒的で、一度皆さんも、本氣で怒られてみたら凄さがわかります(笑)

・秘教・・・密教と基本的に同じ意味。エソテリックと英訳される。顕教の対にあたるのが秘教であり密教。

・ピラミッド・・・エジプトのピラミッドが一番有名だが、神聖幾何学の中で出てくる神が最初に創った文字(形)がこれ。スピリットと火を象徴している。

・ファンタジー・・・ファンタジーというと空想の世界と思う人も多いと思うが、実は超古代文明の時代には、人間と一緒に共生していた者たちなのだ。今は、人間たちに嫌気がさし、ヴェールの向こう側にいるが、同じ地球に存在している点では一緒だ。 アセンションするには、この仲間たちと一緒になる必要がある。

・ペガサス・・・ファンタジーの世界の住人。馬に翼が生えている。

・ホリスティック・・・身体性・精神性・靈性の人間を構成する3つの要素全てを観ることをホリスティックという。ホリスティック医学といったら、3つの要素全てを診る医学のこと。 全て連動しているので、別々にみる事自体がナンセンスであり、だから対症療法しかできない。

・マーリン・・・魔術師マーリンという伝説上の魔術師。アーサー王と円卓の騎士の話も有名だが、アーサーは、マーリンのお蔭で即位し、善い王になれた。伝説とは少し話が変わっているが、イギリスのドラマで、魔術師マーリンがあるが、とても面白い。イギリスでは、二人に一人が観ているそうだ。

・マインド・・・思考、概念、観念、人間のエゴなどを含む頭の領域。ここだけで生きていると、自己中心的になったり、スピリットの意志を無視した生き方をしたりする。ハートとマインドのバランスが大切になる。

・マザーアース・・・地球の別の呼び方。

・マジカル・・・魔法の~という意味で、マジカルアイテムといえば、魔法の道具のこと。

・マジック・・・手品ではなく、魔術のこと。クローリーは、手品と区別するため、Magickと表記した。

・魔術・・・呪術の西洋的な呼び名。呪術も魔術も、その使い手が何を意図して使うかで、黒にも白にもなる。

・魔術師・・・魔法使い、魔導師、呪術師、妖術師、魔女など日本でも呼び方はたくさんあるが、西洋でもウィザード、マジックユーザー、ウォーロック、ウィッチ、ウィッカなどたくさんある。魔術を使う者をさす。

・マスター・・・「ヘイ マスター!」でも「イェス マイ マスター!」でもない。ここでいうマスターは、天界にいるマスターのこと。人間をやった経験があり、自分を100%マスターした存在のこと。スピリットガイドをすることもある。

・魔法使い・・・魔術師に同じ。

・魔女・・・ウィッチやウィッカとも呼ばれる。魔女団(カヴン)という強力なものが古より存在し、そこに殆どの魔女たちは属していた。魔女といっても、女性ばかりとは限らない。

・マントラ・・・真言や呪文のこと。神聖な言葉。

・ミドルアース・・・LORで中つ国とも呼ばれ有名になったが、もともとは、北欧神話に出てくる人間界の呼び名。

・密教・・・顕教(一般的な仏教)に対して、密教が存在する。西洋では、秘教という。密教については、「Z」さんに訊いて下され。

・瞑想・・・私はよく迷走や妄想はするが、長年瞑想はできなかった。瞑想とは、マインドが限りなく静かな状態をさす。

・ユニコーン・・・馬に角が一本生えている伝説上の存在とされているが、実はいる。

・ライトワーカー・・・光の志事、奉仕を行う者をさす。ヒーラーなどもここに入る。

・リーディング・・・ここでいうものは、エネルギー的な情報を読み取ることをいう。

・リチュアル・・・魔術的儀式、魔術自体をさすこともある。

・靈性・・・魂やスピリットのレベルをいう。

・レイキ(靈氣)・・・最も波動の高い、宇宙根源のエネルギーをさす。レイキヒーリングといったなら、そのエネルギーを使ったヒーリングのこと。

・レムリア・・・地球上に最初に表れた超古代文明と大陸の名前。今の太平洋に位置していた。最初の頃はエーテル体で一つ目、徐々に波動が粗くなり三つ目、最後は我々と同じ二つの目になったといわれている。クリスタルのパワーを使いこなし、今よりも霊性も科学技術力も高かった。 ファンタジーの世界の住人達と共存していたのもこのころ。

・ワンド・・・魔術やリチュアル、ヒーリングに使うことで、効果を増幅させたりする。他に、スタッフやロッドと呼ばれるものもある。